soar応援の声

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人の弱さに優しい眼差しを向けられる人ほど、自分自身の弱さにも寛容になれる#soar応援

人の弱さに優しい眼差しを向けられる人ほど、自分自身の弱さにも寛容になれる#soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの3周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・編集者がsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 1年半前にsoarライターを始めたころ私は、発達障害等のある子どもたちを教える指導員として働いていました。 子どもたちに与えてもらった気付きや体験は私にとってすごく大切なもので、それを周りにも広げていきたいと思うように。そこで出会ったのがsoarなのですが、今回はそのことについて、詳しく書いてみることにします。 ***

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ネガティブとポジティブは延長線上にあるという「お守り」を、拾い集めること

ネガティブとポジティブは延長線上にあるという「お守り」を、拾い集めること

嬉しいことと、悲しいこと。 ポジティブとネガティブ。 相反する2つの気持ちや出来事は、白黒のようにはっきり分かれるのだと思っていた。 自分の心の中がオセロのボードだとしたら、そこはできるだけポジティブな、真っ白のコマで埋め尽くされるべきだと。ネガティブな黒い感情はすぐにひっくり返してポジティブに変換するべきだと、そう思っていた。 そうじゃないんだよと優しく教えてくれたウェブメディアが、soarだ。 もともといち読者だったこのメディアで、現在はライターとして書かせていた

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「他人ごと」ではなく「自分ごと」として伝えたい/秋定美帆(ライター)#soar応援

「他人ごと」ではなく「自分ごと」として伝えたい/秋定美帆(ライター)#soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの2周年に向けて、soarメンバーやサポーター(寄付会員)がsoarへの思いを綴ったコラムを掲載してます。 ***** <書いた人のプロフィール> 秋定美帆 ライター。広告代理店、雑誌編集部を経て2017年よりフリーランスに。ひとつの「まち」を拠点に、そのまちで頑張る人、そのまちを彩ること、そのまちに根付く息遣いを取材するのが得意。興味分野は町、街、アート。そして精神疾患や発達障害、働き方や働く環境について。 ***** こ

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