soar応援の声

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soarさん、祝オープン4周年!5年目に向けての、#soar応援 キャンペーン参加は私とsoarさんの1年間を。

soarさん、祝オープン4周年!5年目に向けての、#soar応援 キャンペーン参加は私とsoarさんの1年間を。

人が持つ可能性に光を当てて、 その可能性が広がる瞬間をとらえて伝えていく。 そして、全ての人がちゃんと人として尊重され、 自分の持っているものを活かして 生きていくことができる未来。 そんな活動、発信を行っているsoarさん。 私もマンスリーサポーターとして その活動を応援、一緒に未来づくりの お手伝いをしています。 そのsoarさんが本日12月22日、 Webメディアオープン4周年を迎えました! Webメディアの運営で さまざまな方に取材した記事や 全国に規模を広げ

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soarが目指すのは、多様性の「その先」 #soar応援

soarが目指すのは、多様性の「その先」 #soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 早いもので、2015年12月に妻と二人で自宅のリビングでスタートした『soar』が4周年を迎えようとしています。 毎年恒例となった #soar応援 のnoteを今年も書きました。個人的にはsoarの1年を振り返りつつ、次の1年に考えを巡らす良い機会になっています。 ウェルビーイングな組織づくりに

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お金の使い方、使い先が変わってきた

お金の使い方、使い先が変わってきた

今年は「お金の使い方が変わってきた年」であった。 youtube premiumに毎月1180円の支払い。 とあるファン倶楽部に、毎月500円の支払い。 とあるオンラインサロンに、毎月1000円の支払い。 とあるnoteの購読に、毎月300円の支払い。 「soar」のサポーターとして、毎月1000円の支払い。 毎月の支払いだけで、4000円くらいは自動で落ちる。 他にも、amazonプライム(年間4900円)や、かかみがはら暮らし委員会の会費(年間5000円)な

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soarは人に自分に優しくなることを教えてくれた#soar応援

soarは人に自分に優しくなることを教えてくれた#soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 みなさんこんにちは! soar事務局インターンの高荷真梨菜と申します。 私がsoarと出会ったのは1年と2か月ほど前。 「 人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく」活動として、社会課題を「情報」として届け、アプローチしているところに惹かれ、自身もコミットしたいと思い事務局インターンとして応募し

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信じることで、可能性は動き出す。#soar応援

信じることで、可能性は動き出す。#soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 こんにちは、編集部インターンの杉田真理奈です。 soarにジョインして半年が立ち、気づけばあと2週間で2020年。 何かと忙しいこの時期にこれまでのこと、そして半年で起きた変化を綴ろうと思います。 希望は、どこにあるんだろう。 大学生の頃、私は「ボランティア」を通して社会と多く関わりを持つようにな

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また頑張れる理由を見つけるために、たっぷり休もう。 #soar応援

また頑張れる理由を見つけるために、たっぷり休もう。 #soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 こんにちは!11月からsoarの事務局スタッフになりました、河野奈保子です。大学生の頃からあだ名がQちゃんになったので、社会人になっても主にQと呼んでもらっています。 現在フリーランスでいくつかの企業やNPO、団体を掛け持ちしながら、プロジェクトマネジメントや講座企画等のお仕事をしています。 最近「プ

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soarには安心して「弱さを共有」できる空気がある #soar応援

soarには安心して「弱さを共有」できる空気がある #soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 「心理的安全性」 最近よく聞くようになったキーワードのひとつだ。生産性を高めるためにgoogleが実際に大切にしていることで、日本にも浸透しつつある概念。しかし、まだ概念でしかないのだろうとも思う。心理的安全性が概念だけではなく、行動に落とし込む組織が増えれば、働くことに関して生きづらさを持つ人が減るの

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人と生きることが好きだ!と言いたい #soar応援

人と生きることが好きだ!と言いたい #soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 こんにちは!6月からsoar事務局インターンを始めてあっという間に半年が経ちました。普段、目まぐるしく日常が過ぎる中で、この半年を置いてけぼりにしたくないので、なぜsoarでインターンをすることにしたのか、半年間経った今思うこと、これからどんなことをしていきたいのかについてこの場を借りて改めて考えてみ

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新しい家族の形を #soar応援

新しい家族の形を #soar応援

こちらの記事には、ウェブメディアsoarの4周年に向けて、soarメンバーやsoarライター・これまで記事に登場した方たちがsoarへの思いを綴ったコラムを掲載しています。 こんにちは!2018年10-12月までの3ヶ月、soarのインターンとして仲間に入れていただいた前田です! 僕にとっては「NPO法人soar」「Webメディアsoar」というよりも、お世話になった一人のような感覚。呼ぶとしたら「soarさん」とさん付けしたくなる”恩人”のような存在です。 そんな僕が

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安心して自己開示できる場所

安心して自己開示できる場所

昨日、「人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく」メディアとして活動されているSoarの4th Anniversary Eventにお邪魔した。 会場に入って受付を済ませると目に飛び込んできたのは青や紫、オレンジなどのSoarをイメージした色のウェルカムドリンク!中身は紅茶、とても美味したった! イベントがスタート。まずは、席の近い人と軽く自己紹介。ここで、いつも素敵だなぁって思うことがある。それは、いつも必ずSoar代表の工藤瑞穂さんが「今日は話したい気分じゃないな

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