#soar_event

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「I起点」の編集方針を、「Our視点」にアップデートすることの強さ

「I起点」の編集方針を、「Our視点」にアップデートすることの強さ

soarさんとサイボウズ式でイベントを実施した。イベント内容は、こちらのTogetterをどうぞ。 soarを立ち上げた工藤さん。立ち上げ当時は貯金を切り詰めて、メディアを運営していた。いまは600人を超える寄付サポーターがいる。工藤さんの思いがメディアを形作り、読者が応えている。 工藤さんは編集長として、書き手とのやりとりもしているそうだ。書き手に対して、「この原稿には魂を込めているか?」を問いかける。魂を込めた原稿は、情報ではなく、感情を伝達するものになるはず。 感

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soar×サイボウズ式「自分たちらしい編集部」をどうつくる? イベントに参加して感じたこと #サイボウズ式とsoar

soar×サイボウズ式「自分たちらしい編集部」をどうつくる? イベントに参加して感じたこと #サイボウズ式とsoar

(今回のnoteは、1月28日に開催されたイベントレポートです。) " 社会的マイノリティ"にスポットライトを当て、人の可能性を紹介するメディア「soar」と、"新しい価値を生み出すチームのメディア"として働き方などをテーマに情報を発信するオウンドメディア「サイボウズ式」によるイベント・「自分たちらしい編集部」をどうつくる? が、1月28日(月)に開催されました。 イベントを企画した大島悠さんはサイボウズ式第2編集部(サ式)のメンバー。今回のイベント運営は、soar編集部

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