#soar_event

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soarのクラファンイベントで体温が上がった話

soarのクラファンイベントで体温が上がった話

前に進むために必要なのは、小さな「いいね」や「わかるよ」や「すきだよ」なんだろうな。そして、自分の「いいよね」「すきだな」は、やっぱり大きな推進力だ。そんなことを思った2時間だった。 ◇ クラウドファンディングで、目標額の800万円を達成し、ネクストゴールの1000万円をも突破したsoar。わたしも微力ながらはじめて支援をした。今日は、そのクラウドファンディングの支援者のためのトークイベントだった。 ゲストはヘラルボニーの松田さんと、やる気あり美の太田さん。ヘラルボニー

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soar活動報告会に参加してみた!

soar活動報告会に参加してみた!

今回soarさんの活動報告会に初めて参加しました。 ただ途中参加でしたので、聞けた範囲で書きます。​ soarについて「soar(ソアー)」は、 人の持つ可能性が広がる瞬間を捉え、伝えていく活動です。 本来、人は誰でも自分の内側に高いエネルギーを持ち、可能性に満ちています。 ですが、世の中には様々な要因から、その可能性にふたをされてきた人たちがいます。 一方で、世の中にはこうしたふたを開けようと、 デザインやビジネス、アート、テクノロジーなど、 様々な手法を用いて活動してい

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情報をつなぐやさしいメディア ”soar”

情報をつなぐやさしいメディア ”soar”

soarというウェブメディアがある。 まだ生まれて4年ほどのウェブメディアだけど、たくさんのマイノリティや難病患者のエピソードを取り上げ、同じ困りごとを抱える人に希望を与える記事を、とても丁寧に書いている。踏み込んだ内容ながらも、きちんと向き合い寄り添ったやさしさが感じられるメディアだ。 水色の空がきれいだ。希望を与える、というのは少しおこがましいかもしれない。けれど、私たちは、きれいな水色の空に希望を見出すことがある。 なにか直接的に助けるわけじゃなくても、空の色がただ

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「I起点」の編集方針を、「Our視点」にアップデートすることの強さ

「I起点」の編集方針を、「Our視点」にアップデートすることの強さ

soarさんとサイボウズ式でイベントを実施した。イベント内容は、こちらのTogetterをどうぞ。 soarを立ち上げた工藤さん。立ち上げ当時は貯金を切り詰めて、メディアを運営していた。いまは600人を超える寄付サポーターがいる。工藤さんの思いがメディアを形作り、読者が応えている。 工藤さんは編集長として、書き手とのやりとりもしているそうだ。書き手に対して、「この原稿には魂を込めているか?」を問いかける。魂を込めた原稿は、情報ではなく、感情を伝達するものになるはず。 感

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soar×サイボウズ式「自分たちらしい編集部」をどうつくる? イベントに参加して感じたこと #サイボウズ式とsoar

soar×サイボウズ式「自分たちらしい編集部」をどうつくる? イベントに参加して感じたこと #サイボウズ式とsoar

(今回のnoteは、1月28日に開催されたイベントレポートです。) " 社会的マイノリティ"にスポットライトを当て、人の可能性を紹介するメディア「soar」と、"新しい価値を生み出すチームのメディア"として働き方などをテーマに情報を発信するオウンドメディア「サイボウズ式」によるイベント・「自分たちらしい編集部」をどうつくる? が、1月28日(月)に開催されました。 イベントを企画した大島悠さんはサイボウズ式第2編集部(サ式)のメンバー。今回のイベント運営は、soar編集部

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みんなで一緒になってつくる未来。soarさんサポーターミーティング参加致しました。

みんなで一緒になってつくる未来。soarさんサポーターミーティング参加致しました。

人が持つ可能性に光を当てて、 その可能性が広がる瞬間をとらえて伝えていく。 そして、全ての人がちゃんと人として尊重され、 自分の持っているものを活かして 生きていくことができる未来。 そんな活動、発信を行っているsoarさん。 そのsoarさんでは 「サポーター」と呼ばれる寄付会員からの 寄付によって運営をされています。 私ももちろん、寄付を行い サポーターになっています。 一昨日2月16日に開催された、 「soarサポーターミーティング」に 参加してきました。 so

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語りの可能性を考える。「soar conference 2018〜語り」を開催しました!

語りの可能性を考える。「soar conference 2018〜語り」を開催しました!

本日12/8(土)に「soar conference 2018」を開催しました!今年のテーマは「語り」。 soarでは、ウェブメディアやイベントを通して、「語り」の持つ力に注目し、さまざまな困難を経験した方や、その家族、支援に携わる方、一人ひとりの生きる物語を伝えてきました。 今回のイベントでは、様々な領域で活動しているゲスト・参加者のみなさんと共に語ることの可能性や、人がよりよく生きることのヒントを探っていくため、「語り」について考えました。北海道・京都・鹿児島など、様

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イベントレポート 「インターネットで社会はやさしくできるか」

イベントレポート 「インターネットで社会はやさしくできるか」

このnoteは9月20日にSHIBAURA HOUSEで行われたsoar(ソアー)さん主催のイベント 「インターネットで社会は優しくできるのか」のイベントレポートです。 こんにちは! つい一昨日、大根おろしの魅力に気づいた でざぱらです。今回は、soarさん主催のイベントのイベントレポートを書いていきます。約1時間のイベントでしたが、1時間とか思えないくらい濃いイベントで非常に考えさせられました。その中で、私の中で刺さったものを順番にピックアップしたものに、ぱらかん(でざぱ

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(31日目)自己のマイノリティに気づく旅

(31日目)自己のマイノリティに気づく旅

人間の根幹はその個々のマイノリティにあると思う。 表層はしっかりと厚い壁があっても、その中には個々のマイノリティな部分が眠っており、みなは「普通であろう」と必死にそれを隠し、生きている。 ただ、その個々のマイノリティがふいに現れたとき、その人が急に輝いて見えることがある。マイノリティな部分は本当にその人のやわらかい部分で、それをさらけ出すという行為は身を切るほどの勇気と覚悟が必要になる。しかし、その勇気が、覚悟が、さらにそれらをまぶしく輝かせる。 まるで厚く覆っていた「

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すべての人が「自分」という「資産」を活かして生きていける未来へ。soarさん活動説明会

すべての人が「自分」という「資産」を活かして生きていける未来へ。soarさん活動説明会

人が持つ可能性に光を当てて、その可能性が広がる瞬間をとらえて伝えていく活動を行い、全ての人がちゃんと人として尊重される。 そして自分の持っているものを活かして生きていくことができる未来。 そんな活動、発信を行っているsoarさん。 soarさんのその活動に共感して昨年からサポーターにもなり、今年の誕生日に初挑戦しているバースデードネーション 「誰もが自分の持っているものを活かして生きていける。そんな未来を目指して。/ koba バースデードネーション」 の寄付先にもしていま

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